デオシーク 使い方

デオシークの使い方をチェックしましょう!デオシークはどこに使えるのでしょうか。デオシーククリームのみならず、サプリ、ボディソープの使い方もチェックしておきましょう。
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デオシークの使い方をチェック!どこにどの程度塗るのが良いの?

あなたは、商品の取り扱い説明書をきちんと読む方ですか?

 

デオドラントケア商品に限らず、化粧品や家電などにも必ず取り扱い説明書が付いていますよね。

 

説明書という程の物ではなくても、使い方が書かれたものが添付されているはずです。

 

デオシークは直接肌にのせるものなので、使い方をきちんと把握し、するべきこと、してはいけないことも把握しておく必要があります。

 

デオシークでは、クリーム、サプリ、ボディソープの3つの商品の取り扱いがあります。

 

まずはデオシーククリームの使い方、どこに使って良いのか、どの程度使って良いのかをチェックしましょう。

 

また、合わせてサプリ、ボディソープの使い方もチェックしておきましょう。

 

<デオシーククリームの使い方>
では早速デオシーククリームの使い方を見ていきましょう。

 

デオシーククリームは主に脇への使用がメインとなります。

 

そのため、ポイント1ではデオシーククリームの脇への使い方を、ポイント2では、ワキ以外のデオシーククリームの使い方をみていきましょう。

 

ポイント1:ワキ
ワキに使用する場合は、2通りの使い方があります。

 

まずは、1日1回だけ使用をしたいという方は、朝だけ塗る方法をおすすめします。

 

朝使う場合は、出かける前の清潔な状態のワキに2プッシュずつ塗っていきます。

 

片方のワキに2プッシュずつなので、両ワキで4プッシュです。

 

デオシーククリームは、程よい硬さで出来ているので、塗った感触をしっかり感じることができます。

 

もう一つは1日2回塗る方法です。

 

まずは夜寝る前、お風呂上がりの清潔な状態のワキに1プッシュ塗ります。

 

このときは両ワキで2プッシュ使用することになります。

 

夜寝ている間というのは、ワキガの原因となる菌が繁殖しやすいので、寝ている間にケアをしておくことで臭いを抑制する効果が増します。

 

そして朝、出かける前の綺麗な状態のワキに1プッシュずつ、両ワキで2プッシュ塗っていきます。

 

朝と夜に塗ることを面倒だと感じない方は、後者の使い方をおすすめします。

 

ポイント2:ワキ以外
ワキに使う以外にも、足やデリケートゾーン、耳などにも使うことができます。

 

塗り方も、できれば朝と夜の2回に分けての使い方をおすすめします。

 

デリケートゾーンに使用する場合は、念のため粘膜部分は避けて使用するようにしましょう。

 

また、デオシーククリームは、ボトルから出すと白い色をしていますが、塗っていくうちに無色透明に変化していくので、白残りすることがありません。

 

露出しやすい部分に塗っても、他人には気づかれにくいという点が嬉しいですね。

 

クリームに含まれる成分などは公式サイトでチェックしてみてくださいね。

 

<クリーム以外の使い方もチェック>
デオシークには、クリームの他にサプリとボディソープがあります。

 

その2つの使い方もみていきましょう。

 

ポイント1:サプリ
デオシークサプリは体の中から体臭ケアをしていきます。

 

デオシークサプリは1日1粒を、水かぬるま湯で飲むだけです。

 

飲む時間は特に決められていないので、自分が飲みやすいタイミングで飲めばOKです。

 

手軽に摂りいれることができるので、忙しい方にも向いていますね。

 

ポイント2:ボディソープ
デオシークのボディソープは、ワキだけでなく、足やデリケートゾーンも洗えるようになっています。

 

使い方は1回3プッシュが目安で、しっかりと泡立て、ふわふわの泡で洗うようにしてください。

 

デリケートゾーンに使用する場合は、万が一しみたりなどの反応がある場合は使用を中止するようにしましょう。

 

とは言え、子供でも使える成分を使用しているので、安心して使うことができそうですね。

 

もっと詳しくサプリやボディソープの使い方を知りたい方は公式サイトへ。

 

<デオシークの使い方をチェック!どこにどの程度塗るのが良いの?:まとめ>
デオシーククリームの使い方、さらにサプリ、ボディソープの使い方を見てきましたが、どれも手間がかかるものではないので、簡単にケアが出来そうですよね。

 

使い方が複雑だと、使うのが面倒になってしまうこともありますが、その点デオシークは安心して使い続けることができそうです。

 

>>デオシーク公式サイトはこちら

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