デオシーク 陰部

ワキガも気になるけど、陰部の臭いも治したい…デオシークは陰部の臭いにも効果があるのでしょうか?正しい使い方も合わせてご紹介します!
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陰部の臭いにもデオシークは効果があるの?

大人気のデオドランド製品デオシークは陰部の臭いにも効くのでしょうか?

 

陰部の臭いが気になっても、恥ずかしくて誰にも相談することってできないですよね…

 

1日に何度も陰部を洗っても、臭いを取りきることができませんし、あまり何度も陰部を洗ってしまうと傷つけてしまう可能性も…

 

陰部は非常にデリケートな部位なので、対処法を間違えると臭いを消すどころか悪化させてしまう原因になります。

 

臭いの元を改善することができると話題のデオシークはワキガの臭いを消す効果は有名ですが、陰部の臭いにも効果はあるのでしょうか?

 

 

デオシークは陰部の臭いも消せる!気になる消臭成分は?

 

デオシークはワキガだけでなく、陰部の臭いも改善することができます。

 

しかし、陰部に塗るとなると、デリケートな部位なので、どんな成分が配合されているのかが気になりますよね。

 

デオシークには汗や臭いを抑えるパラフェノールスルホン酸亜鉛と殺菌成分イソプロピルメチルフェノールが主成分になっており、効果的に陰部の臭いを消すことができます。

 

脇や陰部の臭いの原因であるアポクリン腺の汗分泌を抑制することで、臭いの発生を効果的に防ぐことができるのです。

 

 

どうやって塗ればいいの?

 

デオシークを陰部に塗る場合はどのように塗ればいいのでしょうか?

 

陰部の場合は1?2プッシュして塗るだけでいいので、誰でも簡単に使うことができますが、いくつか注意点があります。

 

1つは清潔な状態で塗ることです。

 

不潔な状態でデオシークを陰部に塗っても、デオシークの成分の吸収率が下がっていってしまうので、必ず清潔な状態で塗るようにしましょう。

 

1日2回朝と晩にデオシークを塗ると効果的なので、朝出かける前にウェットティッシュで陰部をふいてからデオシークを塗り、夜はお風呂に入った後に使ってみてくださいね。

 

2つ目は粘膜には絶対に塗らないことです。

 

陰部の粘膜に塗ってしまうと、痒みや炎症などの原因になりますので、陰部の粘膜部位にはデオシークを塗らないように注意してくださいね。

 

3つ目はたくさんの量をつけすぎないことです。

 

早く効果が欲しいからと、たくさんデオシークを陰部に塗ったとしても、下着についてしまいますし、蒸れてしまい、これもまた痒みや炎症の原因になります。

 

デオシークを陰部に塗るのであれば、1?2プッシュで行い、たくさん塗りすぎないように注意してくださいね!

 

 

実は臭いの原因かも!?やってはいけない陰部の臭い対策とは?

 

陰部の臭いを解消するためには、デオシークを塗ることが効果的ですが、臭いを悪化させる原因を続けていては、デオシークを塗っていたとしてもなかなか陰部の臭いを消しきることはできません。

 

間違った陰部の臭い対策としてやりがちなのが、香料が強いボディソープで、ごしごしと陰部を洗うことです、

 

香料が強いことで、洗うと臭いが取れたかのように感じてしまうが、香料が強いボディソープで洗うことで、肌に負担をかけてしまうだけでなく、ごしごしと力を入れて洗うことで、陰部周辺を傷つけてしまい、逆に臭いを悪化させてしまうことも。

 

香料が強い、薬品成分が多いボディソープ、または石鹸を使い続けていると、膣からの分泌液を増やす原因となり、ますます臭いが出てきてしまいます。

 

陰部を清潔にしておくことは大事ですが、肌に優しいボディソープや石鹸で優しく洗うように意識してくださいね。

 

 

デオシークは陰部の臭いにも効果があるので、ワキガだけでなく、陰部の臭いに悩んでいる方にもおすすめです!

 

しかし、間違った使い方を続けているとデオシークの効果が半減してしまう恐れがあるので、正しい使い方で気になる陰部の臭いを改善していきましょう!

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